日本が好きな外国人観光客の方へ、御朱印アルバムのご紹介♪

新型コロナウイルス感染予防の為に、外国人の入国が厳しく規制されて訪日観光客の方はめっきり減っていました。でもやっとコロナ感染の落ち着きもあり様々な制限はあるものの外国人観光客の復活の兆しは出てきています。日本には沢山の観光資源が有り訪日観光客には色んな日本の姿を体感し楽しんでいただければと思います。そのメモリアルな思い出を日本ならではの職人技術で作成した「御朱印アルバム」に綴じ込めながら旅を満喫し帰国してからも見返しつつ楽しんでいただけたらと思います。

日本が大好きなインバウンド観光客

日本には沢山の観光資源が在ると言われています。有形無形問わず古くは太古の昔から残る遺跡や神社寺社、お城など
またPOPカルチャーといわれ世界でも人気の高いアニメやコスプレファッションなど、また自然を敬い培われてきた
様々な風習やお祭り行事、精神性を重んじ受け継がれ成長してきた武道やオリンピックでも注目されたニュースポーツなど数え切れません。
ただ、肝心の日本人の中にはその存在や価値に無関心な世代が増えてきており、逆に外国の方々の方が良く認知されて日本の
様々な伝統文化にも敬意を払いつつ憧れをもって日本の観光を楽しんでおられる方が多いように感じます。

日本の思い出を御朱印アルバムに残しましょう

日本の神社寺社を参拝していただく御朱印を収集するための御朱印帳をアルバムにリニューアルし、保管に優れる桐箱と日本の伝統工芸品である博多織をマッチングさせたカバーケース、更には写真だけでなく動画も残せるIT技術を取り入れたのが御朱印アルバムです。日本での神社寺社の参拝記録のみならず、大切なお子様やペット達との触れ合いの瞬間、成長の記録などを動画も添えて未来に向けていつまでも残し楽しんでいただけたらと思います。

御朱印とは何?発祥と歴史は?

神社やお寺でいただける御朱印は「参拝した証」として受け取るもので、いわば「神様とのご縁の記録」になります。
御朱印は、その寺社の印章が朱色で押され、寺社の名前やご祭神・ご本尊の名前、参拝日が墨で書かれているものが一般的です。
加えて最近では、色彩豊かなイラストやはんこが添えられていたり、その寺社のオリジナルキャラクターが登場したりと、個性あふれる御朱印も続々と増えています。
そんな御朱印の歴史は古く、一説には起源は奈良・平安時代にまでさかのぼるといわれています。当初は誰でも受け取れるというものではなく、写経を奉納した者へ、寺社が受け取った証として渡す書き付けであったとされています。
現代と同じように、必ずしも納経を必要とせず、参拝して御朱印代を納めればいただけるようになったのは、江戸時代中期以降といわれています。

縁起の良い博多織の献上柄

献上博多の柄は博多織を代表する模様です。 江戸時代に筑前藩主・黒田長政(1603-1623年)が幕府に博多織を献上したことに由来し、現在に受け継がれています。
博多献上織りには、独特の柄が織り込まれています。これは獨鈷(どっこ)や華皿(はなさら)等の宝具と縞柄を組み合わせたものです。各柄のモチーフには魔除けや厄除け等の祈りや願いが込められています。

御朱印アルバムの商品概要

製品の説明
タイトル: [Japanese photo book Goshuin Album]
製品の詳細:
受注確定後、日本の職人が手作りで作成してお届けします
【仕様】
・日本の神社寺社を参拝していただく御朱印収集するための御朱印帳をリニューアルし、透明ポケットとメモ欄作成したオリジナルのジャバラ折式アルバムです
・保管に優れる桐箱をつけて、日本の伝統工芸品である博多織でフレームポケット作成
・22枚写真挿入用透明ポケット付き、対面で博多織の献上柄デザインしたコメントメモ頁付いています。
【外形寸法】
190mm×125mm×37mm(7.5in×5in×1.5in)
【カラー】
博多織フレームポケット2色よりお選びください(PINKかBLUE)
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https://youtu.be/MLdKnZrhZ98

https://patorasu.com/product/3686/